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ツール

●ニューヨーク・東京・ロンドン 各市場の『米ドル/円』終値(2018/04/10)
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■東京市場(04/09 日本時間午後5時)

106.95(106.99)

■ロンドン市場(04/09 日本時間午後10時)

107.00(107.03)
■ニューヨーク市場 (04/10 日本時間朝7時)

106.90(106.93)



只今、夏時間(3月第2日曜日~11月第1日曜日)

東京市場:日本時間午後5時(GMT08:00)
ロンドン市場:日本時間午後9時(GMT12:00)
ニューヨーク市場:日本時間翌朝6時(GMT22:00)



■ブル蔵の独り言

貿易リスクや指標の不調が続き、ドル円は相変わらず上値が重たい展開となっています。

が、裏を返すと、これだけの材料があるのに急落しないというのも気になります。

つまり、上げ圧力も一定はあるということですね。



で、昨日、久しぶりにFX系のコラムを読んだのですが、その中に「マジか?」という内容のものがあったので紹介します(笑)

それは「FRBのパウエル長官が話すと株価が下がる」という、よくわからない法則が出来上がりつつあるというものでした。

そんなばかな?・・・と思ってしまいますが、実際に就任以降、公式談話の度に株価が下がっている模様。

先日も、公式談話後に米株価が下落して、それが影響して現在の上値が重たい展開を呼んでいます(^_^;)


なので、今後はパウエル議長の公式発言のタイミングに注意が必要・・・・ですかね?(苦笑)



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